老人保健施設メンテナンス


リフレッシュの高齢者施設向け清掃・衛生サービス


福祉施設などの清掃保守管理

グループホーム(老健)日常清掃提案、清掃業務計画、清掃実施 

グループホーム(老健)定期清掃提案、清掃業務計画、清掃実施 

(1.安全 2.気配り 3.作業計画(時間) 4.品質 を優先順位に施工します)

リフレッシュは安心の男女ペアサービス


女性がリーダーの作業を行います、女性ならではの心配りや、力のいる場所では男性が作業します、お客様の安心安全を第一に提供します

在宅サービス 家庭内での危険


ご高齢になればなるほど、転倒により骨折して寝たきりになるというケースが増えてきます

これは、筋力の衰えからくるもので、高齢になると足腰が弱って太ももやかかとが上がりにくくなり、

ちょっとした段差につまずきやすくなったり、バランス感覚が衰えてふらつきやすく、視力が落ちるために段差に気づきにくかったりする場合があります  しかも、骨粗しょう症になっていれば、ちょっとした衝撃で骨が折れてしまいます

そこで心がけたいのが、家の中のかたづけや掃除です

床に新聞や雑誌、衣服などが乱雑に置いてあったり、階段や廊下に邪魔な物が置いてあったり、電気コードが通り道に出ていたり、台所の床が油や水で汚れていたりと、転倒する危険は家の中のあちこちに潜んでいます

また、台所のゴミの片づけや、掃除が行き届いていないと、カビ、コバエ、ゴキブリが発生するなど、不衛生になり、食中毒やハウスダストアレルギーなどを引き起こすことにもつながります

家の中をきれいに保つことで、ケガ防止だけではなく部屋をかたづけることが、気持ちを落ち着かせ快適な環境を保てます

一人暮らしでも大丈夫?外部サービスの利用

家族がいる場合は、ある程度家族に生活環境を維持してもらえますが、家族と離れて暮らすご高齢者の場合、気持ちのよい生活空間を整えるためにはすべて自分でやるか、誰かの手を借りるしかありません

そこでまず、現在のお体などの状況から、ご高齢者自身の[できること]と[できないこと]を確認してみましょう

台所、浴室、トイレ、居間、寝室、階段、庭などでやるべきことを書き出し、何を公的介護保険でやってもらうのか、また、どのような個人契約のサービス(自費サービス)を利用するのかを分けて考えてみます  公的介護保険でも家事などの「生活援助」は受けられますが、より個人的な要望に対応してほしい時や公的介護保険の利用限度額を超えてしまった場合などは、個人契約のサービスの利用を検討するとよいでしょう

家族との同居の場合にも、こうした確認は有効です お掃除を通して、ご高齢者の日常生活動作(ADL)の低下を防ぐことを念頭におき、ご高齢者の担当箇所を決めていきます

例えば、「外まわりの落ち葉掃き」や「リビング、廊下のモップがけ」などといった、比較的無理のない作業がよいでしょう  その際、柄の長いほうきや軽いモップなど、ご高齢者が扱いやすい道具を上手に利用しましょう

リフレッシュの在宅介護世帯向けサービス


 在宅介護世帯のハウスクリーニング(衛生重視) 

介護する家庭全体を応援するサービスです

介護が必要なお年寄りに対してというよりも、日々介護をされているご家族に対して少しでもお役に立てたらという思いで取り組んでおります(お一人住まいの方から対応いたします)